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「和菓子」が全然ヘルシーじゃない






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実は「和菓子」が全然ヘルシーじゃないってホント…?

All About 11月8日(日)10時45分配信

実は「和菓子」が全然ヘルシーじゃないってホント…?

和菓子はヘルシーだといわれますが、本当でしょうか。健康にどのようなメリットがあるのか考えてみます

■和菓子vs洋菓子、ヘルシー対決!

洋菓子の原材料は牛乳・砂糖・生クリーム・バター・小麦粉がおなじみですが、これらのうち、牛乳・生クリーム・バターは脂分が多くカロリーが高いため、 明らかにヘルシーではないと分かります。一方、和菓子はバターや生クリームは原則として使っておらず、主な原材料は小豆・砂糖・小麦粉(米粉)など。いず れも脂分の少ないものなので、カロリーが低く、健康的な印象がありますよね。

具体的な数字で見てみましょう。洋菓子のカロリーは例えばショートケーキなら1コ300~400kcal、シュークリーム200~300kcal程度で す。和菓子は大福1コ150~250kcal、どら焼きは200~300kcal、みたらし団子は50~100kcal程度。なるほど、確かに1つあたり のカロリーは和菓子のほうが少なめのようです。

ですが、それでも身体に悪影響を与えやすいのがお菓子という存在。ではお菓子の役割とはなんでしょうか? 一緒に考えていきましょう。

■ヘルシーってどういうこと?

ここで改めて「ヘルシー」という言葉の意味を再確認します。

ヘルシー、英語では「Healthy」と表記し、「健康的な」という意味です。英語の意味のまま解釈するならば「このお菓子はヘルシーですね」と言った 場合、「このお菓子は健康的ですね」という意味になります。ですが、お菓子を健康的だと思ってこの言葉を発する人はほとんどいません。それもそのはず、巷 では「健康的な」という意味だけでなく「カロリーが低い」という意味で使うことがあります。先の言葉も「このお菓子はカロリーが低いですね」と言いたいの だとすれば、合点がいきます。

このように、ヘルシーという言葉は異なる2つの意味があるので、どちらの意味なのか前後の文脈から読み取る必要があります。そこで「低カロリー」と「健康的」の2つの視点から和菓子について考えてみます。

■和菓子を「低カロリー」の視点で見てみると

先にお話ししたとおり、和菓子と洋菓子を比べると1コあたりのカロリーは総じて低いことが多いです。とはいえ、和菓子は1つ食べて食べるのをやめることはあまりなく、2つ3つと手が伸びてしまうことも多いと思います。

仮に大福を小さいから大丈夫と過信して2つ食べたとすれば、300kcal以上。洋菓子とあまり変わらなくなってしまいます。低カロリーという視点で言えば、1つでやめられれば低い可能性がある、という程度に考えるのがいいように思います。

■和菓子を「健康的」の視点で見てみると

次に健康的という視点です。健康的な食事というと、糖質(炭水化物)・たんぱく質・脂質・ビタミン・ミネラル等がバランスよく含まれている食事が健康に よい食事と言えます。和菓子は、米・小麦・葛などの粉、砂糖、小豆が主な原材料です。これらに含まれる栄養素は糖質(炭水化物)がほとんど。若干のたんぱ く質、ビタミン、食物繊維も入っていますが、これらの有効性よりも糖質の摂りすぎのほうが気になります。

糖質はそれぞれの栄養素の中で唯一、血糖値を上昇させるものだといわれています。そのため、和菓子を食べた後は血糖値が急上昇している可能性がありま す。現在、糖尿病と診断されていない人でも、血糖値の急上昇は好ましくありません。メタボリックシンドロームや生活習慣病対策という面から言っても、和菓 子が健康的な食品かと問われたら、決して健康的だとは言えないとお答えするよりありません。

■お菓子の本当の役割

「低カロリー」でも「健康的」でもないお菓子を食べるメリットというのは何でしょうか?

実は和菓子に限らず、お菓子には大事な役割があります。それは食べた人の気持ちをリラックスさせることです。お菓子の見た目の美しさも、甘味を中心とし たその美味しさも、身体の栄養というよりは心の栄養になるのです。そして、仲間同士でお菓子を囲めば、心がリラックスした者同士、楽しい話が弾むというも のです。

また、甘味は頭をリフレッシュする機能もあります。仕事で煮詰まってしまったときなど、甘いものが疲労回復に効果を発揮します。大人がお菓子を食べる理由は、こういったところにあります。

小さい子供さんにとっては、お菓子というよりも「間食」というほうが現実に即しているようにも思いますが、3食の食事だけでは必要な栄養素を摂りきれな いため、栄養補給の一環としておやつを食べさせます。ただし、この場合はあくまで栄養補給の一環なので、お菓子よりも小さめのおにぎりや果物等を食べさせ るようにするほうがよいことは言うまでもありません。

身体も心も健康でいられるよう、上手にお菓子を食べたいものですね。

文・平井 千里(All About 食と健康)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00000005-nallabout-hlth

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ネットでの賛否両論を・・・

[note]


和菓子であってもヘルシーさを求めて食べる人はいないと思うよ。


中身はともかくタイトルに悪意がある。


小学生でもわかる。


和菓子がヘルシーって初耳だわ


逆にヘルシーな菓子の方が珍しいと思うけど
そもそも誰がヘルシーなんて言い出したんだよ


和菓子がヘルシーとか思ったことすらなかったわ


他の食事で調整すれば、和菓子だろうと洋菓子だろうと食べてもいいじゃないですか。


お菓子にヘルシーを求めること自体おかしいと思うが
ただ洋菓子は糖質以外にもアレルギー物質を結構含んでるから控えた方がいいかなと思う
だからと言って和菓子を食いすぎるのがダメなのは言うまでもない


和菓子は小さくても満足感が得られるものと思っていたが
大福を2つも食べる人がいるのか。


何を今更…って思うわ。


お菓子自体食べることが楽しみであって、
ヘルシーどうこう拘る人は
普通に分かってる基本的なことだと
思うけど?

お菓子って
自分の中では娯楽の一つなので、
ヘルシーさなど気にせず食べたい物を美味しく頂くことに
意義があると思ってるから…

あとは運動等で自己管理すれば良いと思うし、
一々気にして食べていたら
美味しいものも美味しく頂けなくなるわ……


心の健康には良いと言う事ですね。


お菓子自体がヘルシーじゃないことくらいわかるだろうが


別にヘルシーとか関係ないんだよ


和菓子の場合、着色料が気になる


ヘルシーだなんて思って無かったんだけど、ライターさんは思ってたのかしら?


洋菓子よりはマシってことだけかな。
オイル使うことが少ないから。


「和菓子はヘルシーではない」
だからと言って洋菓子がヘルシーだと言っている訳ではないので念のため。


着色料やソルビトールが怖いです。


お茶菓子として食べるならそんなに量を食べないけどな
お茶一杯にお茶菓子を一つか二つ程度


むしろ甘ったるいイメージがあります


和菓子だと足りなくて何個も食べるのが普通なんですかね??
大福1個で十分ですけど。。
ヘルシーとか何とか考える前に食べる量を見直した方がいいのでは


みんな書いてるけど、おやつ好きとして自分も言いたい。
『実は「和菓子」が全然ヘルシーじゃないってホント…?』
この記事書いたやつ、何様じゃ!


お菓子にヘルシーを求めない(´・_・`)


お菓子自体食べることが楽しみであって、
ヘルシーどうこう拘る人は
普通に分かってる基本的なことだと
思うけど?

お菓子って
自分の中では娯楽の一つなので、
ヘルシーさなど気にせず食べたい物を美味しく頂くことに
意義があると思ってるから…

あとは運動等で自己管理すれば良いと思うし、
一々気にして食べていたら
美味しいものも美味しく頂けなくなるわ……


そもそも和菓子ってヘルシーだっけか?


気にし過ぎれば何にも食べれなくなる


和菓子に限らずお菓子って食欲はもちろんだけど心も満たすために食べるんでしょ?
ヘルシーとか考えて食べたことない。


中々面白い観点からの記事ですね。但し、残念なのは、「仕事が煮詰まる」という表現です。「煮詰まる」はよく間違って、「行き詰る」と同義に使われてますが、ネガティブな意味はなく、良い結論に達するという意味合いですから、この表現を『仕事』に使うのはどうかと思います。


そりゃ、そうでしょー
何度もテレビで作業工程見たことあるけど、どっさり使いまくり…。


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おっしゃる通りで御座いますが。

何か・・・・






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