株式会社ノークリー

不動産投資の情報提供サービス「セカオピ」

◆ポイント◆

・情報格差の激しい不動産投資業界において、不動産のプロである不動産鑑定士や、1級ファイナンシャルプランナー資格を保有した専任カウンセラーに気軽に相談できる

・正しい知識と独自のリサーチ情報を提供し、自分にあった資産運用の戦略(アクションプラン)を組むことができる

・業者や物件選びで、何に気をつければいいのかがわかる

・不動産投資のメリットとデメリットの両方が具体的にわかる

年金問題や終身雇用が難しい、、という社会背景から、会社員を中心に不動産投資は注目を浴びています。

その分、広告も多いですが、セミナーに参加したり不動産会社と面談をしても、

「結局どの業者、どの物件が良いのかわからない」
「問題も多い業界だし、本当に信用できるのかな?」

と悩まれている方が非常に多いです。

そんな方に向けて、専門性の高いセカンドオピニオンサービスを提供している「セカオピ」はYahooニュースや産経新聞にも掲載され、非常に注目度が高くなってます。

不動産投資にこそ、セカンドオピニオンを
不動産投資のセカンドオピニオン【セカオピ】 

不動産投資のセカンドオピニオン【セカオピ】

不動産投資の情報提供サービス「セカオピ」

◆おススメ◆

・資産形成、不動産投資に興味があるけど、自分で勉強する時間がないという方

・メリットとデメリットの両方を具体的に教えて欲しいという方

・不動産投資をするなら、何に気をつけて物件を選ぶべきか知りたい方

・不動産投資について心置き無く相談できる相手が身近にいないという方

・セミナーや業者の面談に行ったが、何が正しいかわからないという方

◆おススメ◆

不動産投資のセミナーが到るところで開催されていますが、実は多くの方が、相場より高く物件を購入されています。

それは不動産業者とユーザーの間に大きな情報格差があるから。

「セカオピ」では、不動産投資のである不動産鑑定士や、金融や投資に強い1級ファイナンシャルプランナーなどの専門家が、公平な目線で情報提供します。

  • 不動産投資に興味があるけど、自分で勉強する時間がないという方
  • メリットとデメリットの両方を具体的に教えて欲しいという方
  • そもそも自分が不動産投資をやれるのかどうかを知りたい方
  • 不動産投資をするなら、何に気をつけて物件を選ぶべきか知りたい方
  • 不動産投資について詳しく知りたりけど、不動産会社に行くのはまだ怖いという方
  • 不動産投資について心置き無く相談できる相手が身近にいないという方
  • プロの不動産鑑定士に鑑定をしてもらうのはハードルが高いと感じていた方
  • 東京五輪後の地価への影響など、始めるならいつ始めるべきなのかを知りたい方
自宅のローンが完済していない状況で、投資用のローンを組む事は可能ですか?
ご自宅のローンが完済していない状況だとしても、投資用のローンを組む事はできます。
ただし、借入状況や年収、勤務先や信用情報などの諸条件により、融資の可否、融資金額等が決められます。もちろん、こういった事に関しても窓口でご相談が可能ですので、お気軽にご質問ください。
私は自営業なんですが、銀行からの融資は難しいですか?
自営業の方がローンを組む場合は、事業の収支状況を加味した上で審査されます。そのため、状況に応じて自己資金額(見せ金)の条件が出ることもあります。
私は現時点で既に住宅ローンを組んでいるので、団体信用生命保険に加入しています。そういった状況でも、不動産投資として購入したマンションで団信に加入可能ですか?
可能です。投資用物件でも、住居用の物件でも、あるいは複数の投資用物件を所有する場合でも、物件ごとに団体信用生命保険に加入する事ができます。
新築と中古だと、どちらの物件が良いですか?
新築は最初は有利です。内装も綺麗ですし、設備もしっかりしているので、人が入りやすいです。また、数年はメンテナンス費用の不安がないのも特徴です。ただその分価格はもちろん高くなります。中古はメンテナンス等の不安はありますが、新築より低コストで、すでに完成しているため、すぐに賃貸経営を開始できます。
物件選びの際の注意点を教えて欲しいです。
細かい事を言えば、注意点は数え切れないほどあります。
価格、地域性、立地、そもそも賃貸のニーズがあるかどうおか、建物の状態・間取りや設備はどうかなどあらゆる角度から検討すべきです。目標や資金力によっても戦略が変わってくるので、やはりそういう意味でも個別面談は有効かと思います。
自分が住んでいる所から遠い、遠隔地の物件を買っても大丈夫ですか?
もちろん、購入候補のエリアを広げれば選択肢は増えるので、そういったメリットはあります。ただし、銀行からの融資を受ける場合、エリアによっては融資を引っ張りにくいところもあるので注意が必要です。自分で頻繁に物件を見に行くことができないので、パートナーとなる不動産会社選びも重要になります。
「こういう物件は買っちゃダメ!」という物件はありますか?
あります。正直に言いますと、買ってはいけない物件の方が圧倒的に多いです。賃貸のニーズがなく空室リスクの高い物件、地震などの災害リスクが高い物件、などですね。不動産会社の半分以上は、そういう質の悪い物件でも良い物件かのように見せて販売してたりします。ですので、しっかりと事前に調査をする事が重要です。
不動産投資にはどういったリスクがありますか?
一番心配すべきリスクは「空室」です。空室が続けば家賃収入が途絶え、赤字経営になってしまいます。他には修繕や災害、家賃滞納や入居者間のトラブルなどのリスクもあります。ただ、解決策として、管理会社に委託したり、家賃保証会社を活用するといった方法もあります。

カウンセリングは無料です。

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【対象】年収400万円以上・勤続3年以上・無借金の方



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